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車とDIYと日常の記録ブログ
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去年の植木刈り込みの時、剪定機械の歯が折れてしまいました。

先日、ショップに注文し入荷したので交換をしました。

7e1548ca.jpeg





















d5787cf3.jpeg

上側先端(下側)が有りません。

24311eb9.jpeg81aad94d.jpeg


新しい歯です。

d7b2c102.jpeg


分解すると、こんな感じです。
下の歯車の部分から外して取り付け直します。

278fe759.jpeg


cf40e7df.jpeg

交換後は綺麗です。
これで、今庭の植木がボウボウになっている芽を刈りたいと思います。

刈った所は別にアップします。

 
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土曜、日曜と浴室のリフォームもあり出かけられないので、久しぶりに池製作が
出来ました。
5122f81f.jpeg これは、6月12日に池の穴を
 掘っているところです。
 息子(右)と甥っ子(左)が手伝ってくれて
 掘りました。
 甥っ子は、弟の息子になります。







3d89b2e2.jpeg











a70cb5d6.jpeg これが、23日(土曜日)にフエルトのような
 生地のシートを敷いて、ビニール等に穴が
 空かないようにしました。












4fd8bc49.jpeg 中はこんな感じです。












4d1ea776.jpeg これは、24日(日曜日)に前日張り
 合わせた、テーブルクロス用の
 ビニール(厚さ0.5mm)を昨日の
 布の上に敷きました。
 水漏れ防止のため。

 その横に見えるのは、カメまでの
 給水管です。




6ae5fc75.jpeg
 真ん中のバルブが付いた部分は、
 左がオーバーフローから来る給水管、
 右が通常の給水管になります。
 普段は、オーバーフローで池に水を入れ
 雪等が降ったときには、家までの坂道に
 雪が積もらないように右の立ち上がり
 から水を出して流しておくのに使います。
 以前載せた第二水槽は、この上に
 あります。
 


ひとつ失敗が・・・、右の立ち上がりで水を出している時に、このままだと池にも
水が入ってしまいます。
カメへの立ち上がりと、オーバーフローからの給水の間にもうひとつバルブを
付けないと・・・、と言うよりオーバーフローのバルブを付ける位置を間違えて
しまいました。(エヘヘ!)
あとは、水槽からの配管と池に水を入れてシートを安定させ、池の淵を作って
排水口をつければ出来上がりです。
でも、また地区の仕事で忙しくなるので、また、しばらくそのままです。
次の工事までしばらく掛かるかな・・・?
今まで写真がありませんでしたが、今回写真を撮ってきたのでUPします。
これが第一水槽です。
 f277e884.jpeg
 普通の土管を切った物の様です。
 水量は少なくて、給水管の太さより少ないため
 この水槽には底に少ししか貯まりません。












6ba29b33.jpeg
 ちなみに、これが水元です。
 わずかな水を取れるように底に押さえつけるため
 石で重石をしています。











昔はこの水元まで来て良く遊んでいました。
沢ガニもいて、夏の時期に捕まえて家に持って帰ると祖父や親から
「夏のカニは、ガニと言って毒があるんだ」と言われて沢ガニ揚げは断念・・・?
この事で夏はカニの季節じゃないと認識した。
自然は、いい勉強場所だね!
池の場所を庭の隅(余り邪魔にならないよう)に決め、庭に転がっていた瓶(カメ)を
その手前に設置しました。
                     c52c69b2.jpeg                                
  昔、この瓶に水を貯めておき飲料水や食器
  洗いに使っていた物です。自分が小さい頃は
  既に水道になっていましたが、この瓶に水を
  貯めていざ(大雨で水がニゴル)という時に
  使ってました。
  多少ひび割れていて水を入れたら、少々
  もれてました。


                          


b2ad569a.jpeg9813e4c1.jpeg 池と瓶の位置
 関係です。
 








構想的には、瓶に水を入れ、あふれる水で少し流れを作り、池に入れる予定です。
うまくいくかは作りながら・・・?

池製作Part2は、第二水槽の修理です。
第二水槽に水を貯めたんですが、若干の水漏れがしているのを発見したのと
オーバーフローと完全に水を抜くための排水管をつないでいる所が外れて
いるので、接続しなおしました。

50704153.jpeg
 まずは、排水管の水漏れ修理。
 排水管接続部に防水セメントで
 漏れないように補修。
 








                            
634d5b57.jpeg  次にオーバーフローの配管を
  排水管に接続、三又に廃刊を
  接続して写真左の排水管に
  バルブを付けて修理です。









        

2d223de6.jpeg

  次に通常の給水管が中途半端に
  なっているため、カットして中継用の
  パイプを付けました。
  第二水槽周りの修復は以上です。
  あとは、池の周りの配管工事と
  なります。







水槽で飼っている金魚が大きくなったため、5月の連休に池作りを計画、

まずは、水源の確保と言う事で、昔々(32年前位まで)家の裏の沢から
水を引いてきて飲料水やらの生活水に利用していました。
その設備(機械的なものではなく水槽とパイプだけの簡単な物)が有ったので
ところどころを整備し水を貯める準備が出来ました。

問題は、パイプの中が詰っていなければ大丈夫だけど・・・・・?
30年余りも使っていなかったのだから無理かなと思いつつ水をためました。
第一の水槽に水を貯めていったけど、どんどん貯まり、一杯になりあふれてしま
いました。
取水口から吸込んでいる様子も無く、だめかなと諦めました。

次の日、配管をたどって外せる所を探したけど一箇所有ったくらいでした。
仕方なく第二水槽の給水口からホースを突っ込み水圧でつまりを解消させようと
しましたが、これもダメでした。

そこで最後の手段、配管の中を通る塩ビのパイプ(15m位)が有ったため、
第二水槽の口から届くところまで突っ込んで、次にツナギ目から第一水槽に
向かって届くところまで突っ込んで、最後に第一水槽から第二水槽に向けて
届くところまで突っ込みました。(ツナギ目と第一水槽の間10m位が届かない
部分となりそこが詰っていたらアウト)

水を入れながら第一水槽の取水口に手をあてて吸込んでいるか確認、
怪しい感じで、やっぱりダメか?
と諦めて、ツナギ目まで戻りました。(多少の期待をかけて)
でも、水は来ていませんでした。
しばらく、違う作業をしてダメだったら片付けようと思いツナギ目へ、
あれ!水が来ている!!
やったーーー!!
旧水道施設貫通!!
と第二水槽に水を貯めていきました。
            P1000091.JPG                                       
P1000090.JPG
                 
 
           
                
 
 
 


 
        
    これが第二水槽          水量は少ないけど・・・?

水槽整備に続く・・・・・・

3年前(2007年4月)にウッドデッキ作りに挑戦しました。
7bbcb6bb.jpg1.まずは、土台作りです。
  水平をとるのに微調整が必要






21afc926.jpg2.次に土台の上に柱を立てます。
  水糸の高さに揃う様に柱の長さを切り土台に
    乗せます。






2401458f.jpg3.次に柱に根太と根がらみを固定します。
  この時に根太の水平が出るようにします。






b83c4798.jpeg4.床板をのせ根太に固定していきます。
  板と板の隙間を均等に空けるために10mm程度の
    厚みの板を挟みながら固定していきます。





4a58cd6b.jpeg5.端の板を切りそろえて化粧板で飾って出来上がり
    です。
  余った柱と板材で踏み台も製作してみました。
  これが意外と重宝しています。

    



  材料は、柱・板共にウリン材を使用しました。
  広さは約1.5坪(畳3枚分)で約5万円位でした。
  土台のコンクリートとコーススレッド全て合わせて6~7万円位だったと
    思います。
  正味3日間位で出来上がりました。
  ウリン材は、今でも腐らずに頑丈です。
  但し、施工時にスレッドを打つのに材料が硬くて大変でした。

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